投稿者 alldays-vacation | 2009年1月30日

ジンガロって?

先日のウエハラさんのお話では、
インフルエンザ予防対策第一は「乾燥しないこと」だそうです(・ω・)/
いつも水とハーブラストを持ち歩こう!
そういえば、浄水器やっと在庫切れ解除されましたね☆
 
それはそうと、
ジンガロって知ってます?
3年ぶりの再来日だそうです。

エルメスpresents 騎馬スペクタル『ジンガロ』
うむむ、いかにも高級そう(・_・;)

以下、教えていただいたカオルさんのメールを引用すると↓
———
高倉健さんがフランスのパリまで、観に行ったという素晴らしい馬のショーです。
幻想的な音楽と照明の演出にあわせて、
馬と人が直径20メートルほどの円形のフィールドで、
かつて誰も見たことがない幻想的なスペクタクルを生み出します。

馬と人の知性と想像力が融合し、
「演劇」と「音楽」、「舞台」と「美術」が
渾然一体となった新たな芸術世界ですね。

フランスのシラク元大統領が、
「フランスが誇る芸術」と賞賛する騎馬オペラ。

「ジンガロ」のオーナーであり、主催者のバルタバス氏が、去年の8月に、
フランスの「ヴェルサイユ宮殿 夏の夜の祭典」を制作・演出しました。
馬術アカデミーとジンガロが、ヴェルサイユ宮殿の前庭で繰り広げる壮大なスペクタクル。

『夜の牝馬たち/マクベス夫人の悪夢』と称された新作は、
シェークスピアの悲劇『マクベス』に着想を得て、
『蜘蛛巣城』などの黒沢明作品に見られる戦国日本を舞台にした、
故・黒沢監督へのオマージュでもありました。
———
うむむ、凄そう!
でも「悪夢」なのかぁ(・_・;)ドンナンヤロ?

シルク・ドゥ・ソレイユやダニエル・オストのときもそうでしたが、
こういう今までに見たことないアートって好奇心そそられます…
それに、自分の興味あるものしか見ないと、
知らず知らずどんどん感性がひとりよがりになりますからね…

それはちょっとダサいふらふら

今回も1月末~3月まで東京だけかぁー(*_*)

ウマ砂がかかる一番近い席が18000円。
一番安い席で8000円。

⊂^j^⊃ パオーン!
やなくて、ヒヒーン!

関西にも来てくれへんかなぁー( ̄▽ ̄;)

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

カテゴリー

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。