投稿者 alldays-vacation | 2011年4月7日

全く新しいエナジードリンク!

ついに発売されました☆Xス!
もう体験しましたか@@?

前にも書きましたが、Xスは一般のエナジードリンクやドリンク剤と「元気にする」ためのアプローチが全く異なります。

市販のドリンクの最もよくある手法は、炭水化物(砂糖など)を大量(角砂糖5~7個)に入れて、それを糖を燃やすはたらきのあるビタミンB群でガーッと燃やして元気にするという手法。

それに対してXスは、砂糖&カロリーゼロで、そのかわりにB12を大量(1本で日本人の所要量の150倍以上)に摂って元気になるという手法です。
むろん他のB群もかなりたくさん入ってるので、血液中の糖分を燃やし、有酸素行動を続ければ脂肪分も燃やして「体を元気にする」という面もあります。
(砂糖が入ってないので、空腹で飲むことはオススメしません)
でもXスの真価はやはり、B12によって脳が元気になるというところです。

そして、脳は体の司令塔でもあります(・∀・)v

ある医学博士のHPから転載↓
——–
「脳や神経の修復に不可欠なビタミンB12」

ビタミンというと、一般的には、野菜などの植物性食品に多く含まれるというイメージが強いようです。
しかし、実は、動物性食品にしか含まれないビタミンもあります。
それはビタミンB12です。

ビタミンB12は、もともと悪性貧血を防ぐビタミンとして知られています。
血液細胞が正常に作られるには、ビタミンB12が必要だからです。
それと同時に、脳神経系の働きにも深くかかわっています。

根本的な作用に目を向けると、ビタミンB12は、体内の全てのたんぱく質を修復する働きを持っています。
とりわけ、脳や神経の修復には、ビタミンB12が不可欠なのです。
脳や神経が働くときは、神経線維同士の間を情報伝達物質というものが行き来します。
2本の神経線維で1単位となるその部分は「シナプス」と呼ばれます。
シナプスが豊富できちんと機能している場合、脳や神経の働きは良くなります。

ところが、年齢とともに、あるいは痴呆症などの病気によって、シナプスは次々に壊れていきます。
ビタミンB12には、その壊れたシナプスを修復する作用があるのです。

ビタミンB12は、水溶性(水に溶ける)ですが、脂肪成分となじみやすい構造を持っています。
脳は、たんぱく質と共に脂肪成分を多く含む器官です。
そのため、ビタミンB12はたやすく脳に入り、脂肪成分による汚れで詰まった部分を洗い出す事により、元通りの健全なものに復元し、また、切れた部分があればつなげて、修復作用を発揮します。

元京都大学医学部の亀山正邦教授は、健康な老人の脳と比較して、老人性痴呆患者の脳では、含まれるビタミンB12が1/4~1/6に低下していたと報告しています。
老人性痴呆とビタミンB12との深い関係を示唆する研究結果といえます。
——–
話してて、かまなくなった。
あれ、それ、だれ、など単語が出てこないことが少なくなった。
あくびが少なくなった。
ため息が少なくなった。
前向きに考えられるようになった。
落ち込まなくなった。
テンションが高くなった。
起きてすぐに頭が回転するようになった。
マシンガントークできるようになった。
いつもより寝不足でもがんばれるけど、寝ようと思えばすっと眠れる。

などなど、やはり脳が元気になってるとしか思えない反響がすでにたくさん入ってきています(^人^)

昨日は休業中のパインを無理やり貸してもらい、ハイアットMTG参加後のマリリンチーム期待の☆アキちゃんに簡単セカマケしました。
マリリンも岡山でどんどんアポ入ってるみたいだしいい感じ♪
岡山でMTGやることもそう遠いことではないと思います(^3^)/

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