投稿者 alldays-vacation | 2011年5月26日

手で泡立てて後頭部から洗え!

質問です(・ω・)/

手でシャンプーを泡立ててから頭皮につけてますか?

シャンプーを手で泡立ててからつけるのはみんな知ってます。
でも、けっこう大量に出さないと、手のひらで泡立たないシャンプーが意外と多い…
なのでもったいないのか、頭皮に直接、チューってシャンプーかけて、頭皮で泡立ててる人も多いです。

これぞ「小銭ケチって髪失う!」

このシリーズは他にも、
「発注ケチって健康失う」
「勇気ケチってチャンス失う」
などありますが、話がそれるので元にもどします(u_u)

Awのシャンプーは濃縮された感じです。
そういえばAwは濃縮好きやなぁー(^人^)

ワンプッシュ(ロングは2プッシュ)で手のひらで泡立てて髪につけてもじゅうぶん泡が頭皮全体にいきわたります。

私はAD(青い色のシャンプー)がサッパリしてて気に入ってます。
頭皮の皮脂分泌が多い人、フケカユミがある人などもこのシャンプーがおすすめです。

そこで質問2(・ω・)/

シャンプーを頭皮のどこにつけますか?

以前TVで観た「洗髪の達人」の正しいシャンプーの方法は、
手のひらで泡立てたシャンプーを、頭頂部につけるんじゃなくて、後頭部につけて、そこから襟足から上にむかってもみあげるように洗っていくものでした。

特に加齢臭など体臭が気になる人は、この「後頭部につけて襟足から」というのは大切だと思います。
体臭というのはたいてい酸化した皮脂の臭いです。
後頭部から襟足の頭皮の古い皮脂をちゃんと洗っておかないと臭います。
このあたりって意外と適当にしか洗ってない人多いと思います。

Awのシャンプーは大昔から弱酸性です。
弱酸性のシャンプーに慣れてない人は、洗い流すときに髪がキシキシする感触に最初は驚くかもしれません。

Awのシャンプーやプロテクター(リンス)は、樹脂系のポリマーをのせて「つややかに見せる」タイプではなく、独自の特長成分【アクティブLA】を配合しています。


(以下、会社のサイトより転載)
——–
髪の内部を守るキューティクルは、「リピッド(脂質)」と「アミノ酸」で構成されるCMC(毛髪細胞膜複合体)によって密着しています。
アクティブLAはこのCMCに近い成分で構成され、さまざまなダメージによって失われたキューティクルの隙間を埋め、補ったうるおいを髪内部に閉じ込めます。
※アクティブLAとは、リピッド、アミノ酸(小麦プロテイン由来)、メドウフォームオイルからなる毛髪補修成分。
——–

昨日はお昼に父と食事、夜は神戸マフィス☆
アズ&まっちゃんチーム、もうひとのびすればDDは見えると思いました(o^-‘)b

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