投稿者 alldays-vacation | 2011年8月15日

節電節水の洗剤(・ё・)

五山の送り火、そして盆踊りの季節です☆

昨日は東山パインでのライブかなり面白かったですヾ(≧∇≦)〃
よかったら一緒に踊ってみてください↓

それはさておき(=゚ω゚)ノ

洗濯用洗剤の【S△8】が、このたび、
「節電に役立つ1回すすぎの洗剤」として、日本石鹸洗剤工業会により公式に紹介されました。

節電が叫ばれている今、創業当時から【環境保護】をひとつの重要なテーマとしてきたAwの古くからの代表製品とも言える【S△8】が改めて注目されているのは素晴らしいことです。

最近のAwの主力製品はニュートリやアーティス○リーに移行しているので、俺たちも洗剤について語る機会が減っています。
でも、やはりAwは洗剤からスタートした企業なんです。

世界に先駆けて、生分解(川に流れたときに微生物によって分解され炭酸ガスと水にもどる技術)する洗剤を販売。
世界に先駆けて、無リン洗剤を販売。
世界に先駆けて、生分解性プラスチック容器(土に還るプラスチック)を使用。
世界に先駆けて、生分解性のインクをラベルや印刷物に使用。
世界に先駆けて、再生紙をラベルや印刷物に使用。
世界に先駆けて、濃縮タイプの洗剤を開発。
世界に先駆けて、弱酸性の洗顔料やシャンプーを販売。

これらは全てメーカーとしてはコスト高になったり、冒険性(リスク)があることです。
日本の大手新聞社の新聞紙がいつ再生紙に替えられたかを調べれば、その先進性は理解できるでしょう。

その甲斐あって、国連から環境功績賞を授与された世界で数少ない企業となりました。

「スプーン1杯で洗濯できる」という今では当たり前の技術も、
日本のメーカーがそれを始めたのは25年ほど前。
Awは52年前からそれを行っています。

そして今でも、【S△8】1回あたりの使用量は市販のものよりも少なくて済みます。
すすぎに関しては、市販の製品よりもずっと少ない水で「洗剤が衣類に残らない」わけです。
素晴らしい!

ちなみに洗濯にかかるコストで高いのは水道代と電気代です。
洗剤代なんて例えば3倍の値段の洗剤を使っていても、それよりはるかに水道代と電気代のほうが高くつきます。

環境のために、そして「生活トータルコスト」を節約するために、【S△8】をはじめとするAWの洗剤を使いましょう(o^-‘)b

一昨日は滋賀のヒロミさんにスキンケアりました☆

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

カテゴリー

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。