投稿者 alldays-vacation | 2011年10月15日

寿命のメンテナンス技術(゚Д゚ )

ヤフーNewsに驚愕の記事が…@@!

以下転載↓

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英国の科学者が寿命に関して、大胆の予測を立てている。
それは今後、150歳の誕生日を迎える人が大勢現れ、25年先には1000歳まで生きることも可能になるとしているのだ。

この予測は、老化の戦略的予防を考える「Strategies for Engineered Negligible Senescence(SENS)」のオブリー・デ・グレイ博士によるものだ。
彼は老化防止や若返りの権威であり、過去に寿命に関する発表を多数行っており、学会でもその名を知られている。

彼によれば、「今後、およそ25年以内に、医学は老化に対して決定的なレベルに達する」という。
世界中の多くの伝染病の治療法が発見され、医学と疾病との闘いは終わると予測している。
そのうえで、細胞レベルでのダメージの蓄積を修復し続けていれば、長寿は夢ではなくなる、寿命1000歳も夢ではないと結論付けているのだ。

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これがホントなら凄い(◎д◎)!
この説を鵜呑みにすることはできないにしても、そういう可能性がここに来て急に現実味を帯びてきていることは確かです。

これは動物の平均寿命を描いたものです↓

なかなか興味深いです。

少し前の別の記事↓
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日本ではまだ無名だが、米国ではことあるごとにテレビに出演し、奇抜な発想と卓越した説得力で全米の視聴者を引きつける科学解説者ミチオ・カク博士。
日系3世でもある彼はハーバード大学を出た後、アインシュタインのライフワークであった統一理論の鍵となる「超ひも理論」を研究する著名な物理学者でニューヨークの大学教授を勤めている。

そのカク博士が、遺伝子配列解明技術の進展について米FOXテレビに出演し、人間の寿命について興味深い発言をした。
なんと、摂取するカロリーを控えることで、寿命を大幅に延ばすことができる。
たとえば、毎日の食事からカロリーを30%カットすれば、寿命は30%も延びるのだ。

カク博士は続ける。
「30%のカロリーカットは簡単にできることではない。
しかし、遺伝子配列の解明が進んだ結果、この不思議な現象を制御しているのは『Sir2(サーツー)』遺伝子と分かっている。
この遺伝子を人工的に活性化することで、食事制限なしで寿命を延ばすことが近い将来可能となるはずだ」。

——–
これは前にこのブログでもとりあげたことのあるサーチュイン遺伝子のことだと思います。

毎日食べることで、このサーチュイン遺伝子を活性化させると判明したのが、ファイトケミカルのひとつであるレスベラトロール。
ブドウの種とか皮とかに含まれるんです。

そして、トリプルにはもちろん、ブドウが丸ごと入ってます。

とりあえず寿命1000年の医療技術が確立するまでは、これ食べてできるだけ老化食い止めるべし(・ω・)/

ファイトケミカルと遺伝子と老化の緊密で複雑な関係は、これからさらに明らかになっていくことでしょう。

そして、なによりも私たちは、
「そのこと」の研究で世界をリードしている日用品&サプリメント&スキンケアのブランドを愛用していて良かったということです。
はっきり言ってそれは、他のメーカーの追随を許さないものです。

一昨日はアズマッツのMTGマフィス。
シーマーズが熱いメンバーとともに来て盛り上げてくれました。
マリリンも姫路から友だちを連れて参加、リョウコさんも参加でした☆

昨日は月1のオフィスMTGでした☆

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