投稿者 alldays-vacation | 2011年10月30日

最先端スキンケアの実力!

【インテン○ブプロ=集中のプロ】シリーズの第二弾として発売されたインナーエッ○ンス。
「一回でも使ったらもう手放せなくなる」と言う声をあちこちで聞きます。

すでにツイッターでも多くの人がつぶやいているので読んだ人もいると思いますが、
Artistリーの諮問委員会のひとりにもなっている東北大のT教授が「日経ヘルス」で、肌のためのビタミンA(レチノールとレチノイン酸)のはたらきと効果について解説されています。

以下、記事を一部転載↓
——–

「ビタミンAが肌に効く」というのは、実は昔からいわれていたこと。
60年代から最も肌に強く作用するビタミンとして研究されてきた。
ビタミンA(レチノール)そのものは物質自体が不安定で、代わりにその仲間のビタミンA酸(レチノイン酸)が、米国などでニキビの塗り薬として使われてきた。

ところが、80年代後半に入って、レチノイン酸にはシワやシミを改善させて肌を若返らせる効果もあることが明らかになり、一躍脚光を浴びた。
96年には、米国のFDAという厚生省に相当する機関が、シミやシワに効く初の医薬品『レノバ』の発売を認可。
そして、世界中にビタミンAブームが到来したのだ。

それほどビタミンAは効くものなのか?

答えはどうやらイエスだ。

というのも、多くの化粧品の成分が、小ジワの原因となる乾燥を保湿成分で防ぎ、シワの解消を狙っていたのに対して、ビタミンA類は細胞そのものに働きかけるため。

東北大のT教授は説明する。
「肌の細胞にはビタミンA類と結合して遺伝子の働きにスイッチを入れる受容体というものが元から存在しています。つまり、ビタミンA類は少量でも細胞の働きに大きな影響を与えるホルモンの一つなのです」。

下の図で、ビタミンA類の中でも強力な作用をもつレチノイン酸の働きを説明しよう。

——–
日経の記事をさらに読みたい人はコチラ↓
http://www.best.gr.jp/nikkei/200004/toku1.html

なるほど、レチノールは「肌に栄養を与える」というよりも、「肌細胞自体を活性化する」という形ではたらくんだということがわかります。
遺伝子やホルモンという言葉も出てきていますが、これ以上説明すると薬事法に抵触する可能性があるのでやめときます。

とにかく今の最先端のスキンケアというのは、「肌に栄養を与える」というひと昔前の手法から、「細胞自体を若返らせる」という研究にどんどん進んでいることはたしかです。

レチノイン酸は、市販のスキンケアに含まれるレチノールより効果がかなりあるんですが、かなり高刺激なんです。
それが美容皮膚科で医師が管理しながら扱わないといけない理由です。

逆に、レチノールは低刺激なんですが、効果が比較にならないほど弱いんです。

インナーエッ○ンスの特別なところは、レチノイン酸の【効果】と、レチノールの【低刺激】を両立させているところです。

この技術はもちろん特許で、Awと深い関係にある地元ミシガン大学との研究成果なんです。

つまり、インナー○ッセンスほど効果的なレチノール化粧品は他には無いということです。

効果に対して価格がいかに安いかは、美容皮膚科でレチノイン酸のケアをしてもらったことがある人ならわかるでしょう。

ところでアイフォンを4Sに機種変しました(^ω^)ノ
サックサックでご機嫌です♫
データ以降もめちゃ簡単でした。

私は待てずにソフトバンクショップでしてしまいましたが、今ならAwからもできます。
もちろん点数つき!

Awプラザにまたしばらくソフトバンクの社員の人が常駐しています✩

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