投稿者 alldays-vacation | 2013年7月28日

恐怖の光老化(◎д◎)

昨日は小浜ラリーが開催され、私のグループもたくさん参加した模様。

IMG_9072

これは、CA所有の船が3艘停泊する、マリンハウスで行われた第一回野外ラリーです。

今年のマリンハウスには、テニスコートとバスケットボールコートが新たに加わりました。

どこまで行くねーん(笑)

IMG_9081

毎年1000万円以上を、仲間を遊ばせるための施設費に使えるのが素敵ですヽ(^。^)丿

ニューターズはバス貸切で行ったんですね。

IMG_9082

ユータロも話したんですね。

めちゃ楽しそーヾ(≧∇≦)〃

私も今日、今年初おじゃまします。

IMG_9073

海と言えば紫外線。

ということで今日は、マリリン先生がAll Aboutに連載されてるシリーズから、紫外線についてのネタをいただきます。

紫外線の何が怖いのか、その対策はどうすればいいのかがわかりやすくかつ専門的に書かれています。

紫外線による肌の老化については、「光老化」について書かれてあります(以下、抜粋)

———-

美容面においては、紫外線を浴び続けると、肌の老化が起こります。これを「光老化」と呼びます。

光老化では、シワが増える、ハリを失う、シミが増えていくなどの症状があらわれ、これは必ずしも年齢と比例するものではありません。紫外線を浴びる量が多ければ多いほど、若い人でも光老化は進みます。

紫外線が皮膚の真皮に到達すると、コラーゲン線維が切断されて、コラーゲンをつなぎとめて支えているエラスチン線維が編成を起こしてしまいます。このため、シワが増えたり、タルミの原因になります。

紫外線を浴びる量が多い人は、20代でも、40代ぐらいのような肌になってしまいます。

また、長時間紫外線を浴びることで肌の水分が蒸発して肌が乾燥します。乾燥によってターンオーバーが乱れて弾力が失われ、キメが乱れる原因になってしまいます。

また皮膚のほかには、紫外線を浴び続けることで、目の中のレンズの役割を果たしている水晶体が曇ってしまい、白内障の原因になることもあります。

———-

アスリートが、意外と年より老けて見える人が多いのは、肌の「光老化」が進行している場合が多いそうです。

その対策としては、

———-

紫外線を浴びると、身体はその分老化します。紫外線によって、身体を酸化(サビ)させる活性酸素が発生するからです。

この活性酸素から身体を守ってくれるのは、いわゆる「抗酸化物質」といわれている成分です。抗酸化物質にはさまざまありますが、有名なものとしては、ビタミンA(ベータカロチン)、ビタミンC、ビタミンEなどです。けれども、特に協力な抗酸化物質として最近注目を集めているのは、「ファイトケミカル」と呼ばれている物質です。

ファイトケミカルとは、植物だけの持つ第七の栄養素です。代表的なファイトケミカルとしては、ポリフェノール、イソフラボン、リコピン、アントシアニンなどがあり、これらは、ありとあらゆる活性酸素から効果的に身体を守り、老化を防いでくれる物質です。最近の研究では、ファイトケミカルには活性酸素によってできるDNAの損傷を修復する性質があることがわかってきて、アンチエイジングにおいて最も重要とも言われています。

ファイトケミカルは、野菜や果物に多く含まれ、特に芯や皮の部分に多く含まれます。皮ごと食べることがオススメですが、農薬の問題があるので注意が必要です。ひとつの野菜に数百種類以上のファイトケミカルが含まれているといわれており、すべてのファイトケミカルが解明されているわけではありませんが、その組み合わせによって効果的にアンチエイジングに有効であるといわれています。色の濃い野菜に多く含まれており、野菜の持つ苦味やうまみも、ファイトケミカルによるものだといわれています。

———-

ひんぱんに運動する人や、外で仕事する人は、たくさんの活性酸素が発生することになるので、より意識的にファイトケミカルを毎日摂取しないと老化が早まります!

日焼けした後のケアとしては、

———-

ひどい日焼けになると、肌が真っ赤になってしまうような場合もあります。その時には、できるだけ早く冷やすことをオススメします。

放っておくと炎症が進んで水ぶくれができることもあるからです。もちろん、しっかりと保湿をして、肌へのダメージを最小限に食い止めるようにしましょう。美白成分の入った化粧水を上手に取り入れてみてください。パックなどで潤いを与えるのもよいでしょう。

数日経つと、皮膚の皮がボロボロと剥けてきます。爪でかきむしったりしたくなりますが、絶対にやめましょう。うまく剥けないだけではなく、肌を傷つけてばい菌が入ってしまうこともあるからです。また、皮がむけたところがさらに日焼けをすると、シミになってしまうことがあります。皮がめくれている部分は特に念入りに紫外線対策をしましょう。

皮膚を傷つけたところは、敏感になって弱くなっている部分なので、色素沈着しやすくなっています。日光だけではなく過剰な刺激を与えないようにしてください。できるだけ刺激の少ないパウダータイプのファンデーションを選んだり、洗顔もいつも以上に丁寧にするようにしてください。ゴシゴシ強くこすると、シミの原因になります。しっかりと泡立てて優しく洗ってあげてください。

日焼けした後は体力そのものも低下していて、免疫も落ちて身体を崩しやすくなっています。いつも以上にしっかりと睡眠をとり、規則正しく食事をとるようにしましょう。肌の修復は睡眠中に起こっているので、寝る30分前にサプリメントを摂るようにしましょう。肌の材料であるタンパク質もしっかり摂取してください。肉や卵などの動物性タンパクよりも、良質の油である魚や、大豆などの植物性タンパクを摂取するようにしてください。

———-

まだいろいろ書かれてますが、全部読むならこちら↓

http://touch.allabout.co.jp/gm/gc/422739/

読んで良かったら、一番下にある「良かった」をクリックしてあげてください(・ω・)/

私は最近久しぶりに日サロに行きました。

小浜で脱いだ時、あまりに真っ白だと恰好悪いからです(笑)

日サロって、1回目はやや弱めの光で焼き、3-4日のうちにもう1回焼くと、綺麗に焼けるんですが、

1回目は洗面道具を持って行くのを忘れていて、焼いた後そのままにしておいたら、体のあちこちがかゆくなってしまいました。

で、2回目はちゃんと、シャワーの後に全身にケチらずにユースの化粧水をぬり、その後ボディミルクをたっぷりぬりました。

すると、しっとり☆かゆみもほぼナッシングです(・∀・)v

同じ日焼け肌でも、「豊かそうな日焼け」と「貧乏くさい日焼け」があると思うんです。

その違いは、しっとりと保湿されてるかどうかで、乾燥してたら台無しっていうか、ただの貧乏くさい肌って感じになりがちです。

なので、日焼けした後はけちらずに体にも化粧水使いましょう。

日焼けしててもしっとりを目指しましょう☆(敏感肌の人はまずパッチテストしてください)

スキンケアけちるな肌けちれ

そして内からは、水をたっぷり飲み、マリリン先生の言うように、しっかりと組織を修復するための栄養をとることです。

焼けるのはいいですが、老けないでくださいねー(=゚▽゚)/

話は変わり、コマッツがついにダイヤモンドを達成しました!

IMG_9071

4年4か月での達成☆すばらしいです(ToT)

コマッツはほんとに美男美女のカップルなんで、これからゲストひっぱりタコでしょうねー!

私は24日はキブちゃんGにANOの後ハイアットの20代に外部参加(20代じゃないので)

IMG_9049

25日は心斎橋で合同MTG.

IMG_9055

ちょうどこの日は天神祭☆東京からのゲストが小堺まいこExでした♪

26日はユータロGリーダー食事会議。

IMG_9070

昨日は私は小浜ラリーに行かず、モリッチに鍋デモでした。

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

カテゴリー

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。