投稿者 alldays-vacation | 2014年8月29日

Let’s 無添加ガリガリ

朝夕は涼しくなり、秋の気配ですが、まだまだ残暑は続くと思われます。

アイスクリーム&アイスキャンディーはまだまだ必須!

その業界で、近年の大ヒットと言えばやはり、

ガリガリ君!

バリエーションは驚くほど豊富で、

ソーダ、コーラ、グレープフルーツ、ぶどう、梨、キウイ、パイン、アイスコーヒー、あずき大福、いちごオレ&ゼリー、チョコチップ、シチュー味、ナポリタン味、などなど。

みなさんは何種類食べた事ありますか?

garigari2013

一見、「罰ゲーム」かな?と思えるような味でも、食べてみるとこれがなかなか…

作ってるのは赤城乳業という資本金7億円の中堅企業ですが、350億を超える売り上げをしてるんですね!

ガリガリ君によって毎年売り上げを伸ばしています。

すごい!

こう見てみると、アイデアと工夫次第で、Awも日本でもっともっと売り上げは伸ばせるはずです。

昨年のグローバル売り上げは1兆2000億円ですから、日本で3000億円は行ってもおかしくないんじゃないかなぁ。

ということで今年も紹介したいのが、フープロ(フードプロセッサー)を使った、家で作れるガリガリ君です。

Awのフードプロセッサーを手に入れたら、ぜひ作ってみてください。

メタルブレードをセットして、桃やパイナップルやメロンやイチゴなど、凍らせた果物をそのままほうりこんでガリガリ。

洗濯機なみのモーターを持つクイジナート社製だからできることです(ちょっと音うるさいです)

そのまま食べたらシャーベット、生クリームを混ぜたらジェラードです。

まさに無添加物のデザートですね☆

Let’s無添加ガリガリ

何度か紹介しましたが、このおおきさのクイジナート社のフープロは、市販ではもっと高いです(2倍弱の価格)

醤油などのOEM製品もそうですが、安くなるのは、Awで扱うと安定してロッド数が売れるからできることです。

物が安くなる原理は、直販であること以上に「ロッド数」が大きくものを言います。

なので、弱小なネットワークビジネス企業が昔からよく言う「直販だから、いいものが安い」という理屈はウソです。

数が売れてない直販なら、K王やS生堂や、CMして店舗販売されてる日用品を使うほうが得ということになります。

だいたい多くのネットワークビジネスの会社は、厳密に言えば「メーカー」ですらありません。

自社で研究開発施設ももってなくて、工場すらもってなくて、全てOEMという場合も珍しくありません。

一見、Awと同じような理屈を話すビジネスは、30年前から星の数ほどありますが、判断能力のある人がきけば、その理屈にはウソが含まれています。

Awが本当に「いいものが安い」のは、直販であることと、世界で売れまくっていることの両方があって成立する理屈なのです。

1兆2000億という売り上げも、一般メーカーやAmazonなどのように「小売店ベース」の売上ではなく、「直販ベース」の売上ですから、しかも日用品で!

世界最大の日用品メーカーであるP&Gの売上が8兆円くらいですから、「直販ベース」ということを考えれば、それに比肩できる企業といえるでしょう。

さてここ数日。

月曜はカットのちBARイベント。

20140825

雨も関係なく大勢で盛り上がり☆

2014082501

火曜はクララちゃんスカウトのミス宮城代表女子にメイクのちゴスペル。

水曜は伊右衛門カフェと新風館のち、えみやんスカウトの女子にマケのち友人のお母様のお通夜。

201408iemoncafe

木曜はハヤトのマケが延期になり、夜からオフィスで鉄塾でHQAと3Mでした。

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