投稿者 alldays-vacation | 2015年5月3日

忘れるな!のサプリ

昨日、5/2は八十八夜でした。

「夏も近づく八十八夜♪ちゃちゃ♪」の歌で有名ですね。

これは立春の日から八十八日目の日のことで、この日を境に朝に霜が降りなくなるという意味だそうです。

で、今日は長い間、紹介していないので忘れている人も多いであろう製品について書きます。

忘れないためのサプリ☆memoプラスでーす(=゚ω゚)ノ

物の名前が出てこなくて、「アレ、アレ、アレとって!」

とか、

人の名前が出てこなくて、「あの人、あの人やん!」

とか、

そんな事ってないですか?

もっとひどくなると、

一度訊いた用事を訊きなおしたり、

隣の部屋に物をとりに行ったのに、なんで来たのか忘れていたり…

ここまで来るとかなり危ない状態です。

あなたの脳は大丈夫

そんな人にはシスタンシェという植物がオススメです(‘◇’)/

シスタンシェは、シルクロードで有名なウイグル自治区、タクラマカン砂漠原生のハーブです。

砂漠の厳しい自然環境に生きぬく生命力を持っています。

なんか、でっかいツクシみたいですね(‘◇’;)

シスタンシェ

タクラマカン砂漠に位置するホータンは、世界四大長寿エリアとして知られていて、そこの人々が何世紀にもわたって食用としてきた植物です。

100歳以上の元気な高齢者がたくさん暮らし、100歳で再婚したおじいさんが6人の子供を授かり、TVでニュースになりました。

さすがはでっかいツクシです!

シスタンシェの特長は、3種類の強い抗酸化力を持つファイトケミカルスを含んでいることです。

それについて調べてみると(以下転載)

———-

1)エキナコシド(エキネシアの主成分としても知られる。抗ウイルス、免疫賦活、ホルモンのバランスを整える)シスタンシェが植物中では最大含有。

2)アクテオシド(長寿のファイトケミカルスで有名なレスベラトロールの15倍の抗酸化力がある)

3)カンカノシド(血管拡張作用があり、血圧を上昇させることなく、精力増強作用がある)

———-

老化現象の要因は、活性酸素により細胞が酸化、傷つけられることにあるとされています。

シスタンシェは、上記3種類のファイトケミカルスの相乗効果により、血中や、細胞内の活性酸素を除去する働きが大変強いんです。

では、これがどう、記憶力の維持に関係があるのでしょうか?

理屈は図の通りです↓

記憶力低下の要因

ってことは血管全般ということで、

つまり記憶力以外でも、エイジングケアの救世主ですよね!

あなたの脳は大丈夫ですか?

さて月末。

最終発注日にスカウトしたDJ男子を連れてきたユータロに、

「今月はどう?」ときいたところ、

「なんとかなりそうです」と言ったのにビックリ

その言葉どおりダイヤモンドカウント継続したユータロとグループリーダーはすごいです(◎▽◎)

2015050101

1日はチャイミーにセカマケ。

のち月初MTGでした☆

月初ではカネやんGのトモちゃんや、キングGナカタユキGのムラサキくんがnewDDでしたね!

おめでとうございます♪

2015050102

終了後、プレイスオフィスではユータロのQ&A。

リビングオフィスではタッチンGとシュウジGの食事会MTGが行われました。

昨日はケンちゃん友人のわっさんが遠くから来て、ANOと雑談でした。

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