投稿者 alldays-vacation | 2016年1月26日

口に入れるものだから(・x・)

今日はちょっと怖いニュースです。

HDLでカオルさんも紹介されていましたが、以下、読売新聞の記事から転載↓

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個人向けにインターネット上で販売されている輸入健康食品の半数以上に、副作用のリスクがある医薬品成分が含まれていることが、厚生労働省の調査でわかった。

急性脳症のような重い副作用を引き起こす恐れがある成分も確認されており、厚労省は注意を呼びかけている。

厚労省は2014年1~3月、運営者の所在地が海外だったり不明だったりするウェブサイトから、カプセルやコーヒー粉末の形状をした計81製品を購入し、国立医薬品食品衛生研究所で成分を分析した。
その結果、半数を超える49製品に副作用の恐れがある医薬品成分が見つかった。

内訳を見ると、精力増強をうたった50製品のうち、33製品に勃起障害(ED)治療薬など医薬品の成分が入っており、頭痛や発疹の副作用を起こす可能性があった。

やせる効果をうたう31製品では、16製品が急性脳症や意識障害の恐れがあるぜんそく治療薬の成分などを含んでいた。

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半数以上って怖いです!

私は、口に入れるものは健康食品やサプリメントに限らず「安かろう悪かろう」だと思っています。

食べ物って一番ごまかしがきかないと思いませんか?

例えば農薬や化学肥料を使ったら簡単なことも、本当に有機農法で作物を育てようと思えば、とてつもない手間=人件費がかかりますし、

安全検査なんかも、本当に信頼できる検査をするためには、手間も設備もかかります。

サプリメントはある意味「究極の加工食品」です。

かまぼこやチクワやハムやソーセージも加工食品ですが、サプリメントはもっと「元の形」がわかりません。

たんに「即効性を感じさせるため」に安易に副作用のある成分を使うメーカーなんて、消費者の事を考えているとは言えないし、絶対信用できません。

その点、ニュートリの安全基準はアメリカ政府の定めている基準より、さらに厳しい基準です。

売上だけでなく、そういう意味でも正真正銘「世界一」のサプリメントなわけです。

WHOが唯一「GMP名誉認定」を与えているのもうなずけます。

世界一のハードル

さてブログ更新に少し間が空いたのは、ここ数日パソコン仕事が異常に多かったからです。

何をしていたかと言えば、マケの後に見せるスライドショーを1年半ぶりに作りなおしてました。

ウィンドウズ10には、なんとウィンドウズ7に標準装備であったムービーメーカーとDVDメーカーが無い(怒)

膨大な写真…でも自分が仲間とともに過ごしてきたハッピーな日々に改めて感謝できました(*^^*)

その間にあった出来事と写真。

京都北山は2日間も雪が積もり、

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きぶちゃんのご飯会とマリリンのマフィス。

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たっちん宅のご飯会のドラエモンケーキ(笑)

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DプロのタキタWは相変わらずかっこよかった☆

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YMKOのイベントは空前の寒波との予想だったので急きょ私が話しました。

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ついこの間正月だったのに、はや月末…今会計はここが正念場ですね☆

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