投稿者 alldays-vacation | 2016年2月3日

探求心のスキンケア

AwのスキンケアArtistyは売上世界TOP5に20年連続で入り続けている化粧品ブランドです。

店舗を通さない直接販売ではもう長年、不動の1位の座をキープし続けていますが、そのArtistyがこのたび、

「国内スキンケアブランド売上高TOP10のうち、製品の原料を有機栽培し配合している唯一のブランド」であることが正式に判明しました。

これは「富士経済 化粧品マーケティング要覧2015」 スキンケアブランド売上高上位10ブランドからの2015年11月時点での第三者調査機関の調査結果として判明したものです。

以下AwのFacebookか転載↓

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古くから珍重されてきた地中海沿岸の低木ギンバイカ、ニュートリ農場で有機栽培されたグリーンアセロラチェリー、ノルウェーフィヨルドで採取されたレッドキャビア。

これらの共通点は、何だと思いますか?

これらの成分は、Artistyの「探究心」から選び抜かれたスキンケアの成分の一部です。

Artistyは自然の恵みからもたらされる成分が、いかに力強く、有用であるかを知っています。

だからこそ、世界中から探し出した貴重で有用な成分や、ニュートリ農場で有機栽培された原料を配合しています。

Artistry原材料

Artistyは国内スキンケアブランド売上高TOP10のうち、製品の原料を有機栽培し、配合している唯一のブランドです。

自然の恵みに対する絶えることのない探究心が、一歩先の美へ導きます。

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原材料レベルから自社農場で栽培してる化粧品ブランドって、なかなかありません。

この調査結果を当てはめると、あったとしても(たぶん無いですが)、それはTOP10未満の弱小メーカーで、その場合、売上=供給量は少ないということになります。

物の価格は「ロッド数」で決まるので、売上が少ないと、同じ価値のものでも、製品価格は高くなります。

また、弱小メーカーは資本金が少ないので、
たとえ自然な原材料を使えたとしても、研究開発面で最先端の皮膚科学を製品に生かすことはできません。

今のスキンケアは昔と違い、
細胞レベル、遺伝子レベルのエイジングケア(老化ケア)の最先端科学の分野でしのぎを削っているため、弱小メーカーはとてもその競争にはついていけないからです。

広大な完全有機の自社農場、大学を上回るレベルの研究開発機関、このふたつをあわせもっているメーカーは世界でも他には無いと思います。

言葉だけで「自然、天然、最先端」をいうのは簡単なことですが、そういうメーカーの多くは、自社で研究開発施設を持たないどころか、検査施設すら持たず、工場すらOEM(外注)だったりします。

ちゃんとした根拠がある「探求心」のスキンケア、それがArtistyなんです。

さてここ数日。

月末の日曜は午後からマユミちゃんが来てグラタンの作り方を伝授。

夜は修司Gのオーモリン、マリリンGのチャンにセカマケ。

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アズちゃんは神戸のマリリンGのためにナベデモ、クララ宅ではケーキ会だったもよう。

1日は月初MTGで、ダイヤカウントに入ったタクマEmeがメインスピーチでした。

20160201

終了後、ユッキー実家の恵方巻きをみんなでいただきました。

昨日はそれぞれお買いものDAY☆

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私はLV(NET)で時計、裕子はサチねえのお店で財布とストールを購入。

マリリン、クララ、リンムーはケイちゃんのガレージセールでそれぞれ何か買ったようです(笑)

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ゴスペル後、マユミちゃんとおすすめの居酒屋さんに行きました☆お手頃価格なのにかなり美味かったです(^○^)

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