プロテイン2ゴーに新しい味が加わりました(=゚▽゚)/
もう飲みましたか?
という事で、ミトコンドリアはまた延期して、今回と次回はプロテイン特集です。

私のバナナ味の印象は、
ひとくち目→「え?何これ?まずいんちゃうん!」
ふたくち目→「いや、そうでもないかも」
みくち目→「これはこれで美味いな」
でした(笑)
常温より冷やしたほうが私は好きです。
でも、その話は後にして、
まずは先日、米国西部の名門大学、南カリフォルニア大学の学生たちが、渋谷の日本Aw本社ビルへ企業訪問した記事を紹介しておきます。
以下転載↓
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南カリフォルニア大学マーシャルスクールオブビジネスLINCプログラム(University of Southern California Marshall School of Business LINC Program)に参加する学生44名が、渋谷本社に企業訪問しました。
南カリフォルニア大学は、アメリカ西海岸ではスタンフォードと並ぶ全米トップクラスの名門私立大学。
彼らは、ビジネスのグローバリゼーションを肌で感じ理解すべく各地域の世界都市を訪問中であり、今回東京における訪問先のひとつとして、日本で営業を続ける外資系企業である日本Awが選ばれました。
Awのビジネススタイルや日本におけるマーケティング、J-styleなど、映像を交えながらの説明を受けた学生達からは、次々と質問の手が上がり、時間ギリギリまでその質問の声は止まないほど、学生達の関心の高さがうかがえました。

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私もちょくちょくQ&Aをやるんですが、質問しない人がけっこう多いです。
これは今に始まった事ではなく、私がビジネスを始めた昔からそうでした。
当時は「1泊セミナー」というのが半年に1度あり、そこで深夜のQ&Aミーティングというのがあって、
ラリーが終わってから、各部屋に分かれて、そこに30分刻みでハイピンの人が回ってきて質問に答えてくれるんですが、
1万円以上も払って来てるのに、意外と質問しない人が多かったです。
質問して目立つのがイヤなんでしょうか?それとも、ボーっとしてるだけなのか?
何を訊いていいか分からない、質問する事が思い浮かばないのか?
私は、受動的に生きてる人が多いと感じました。
もちろん私は質問しまくり魔王でした(笑)
あまりしつこく質問するので、アヅミさんとホソミさんには叱られた記憶があります…
本社を訪問した学生が、どんな感じで質問しているのかが目に浮かびます。
おそらく、自分の感情にとらわれず(固執せず)、サクサクと的確な質問をしているんでしょう。
Awビジネスをチャレンジするなら、シャイにならずに、南カリフォルニア大の学生さんを見習って、もっとアメリカ人のような質問をできる人になるべきです!
話しは変わり、プロテイン2ゴー。
新発売で人気のバナナ味(=゚▽゚)/
私はプロテイン2号の2号と呼んでいます…わかりにくいかな(笑)
今までの(プロテイン2号の1号)アップル味もバージョンアップしています!
何が変わったかといえば、
繊維質が摂れるようになったこと。

香料、合成甘味料を使わずに素材の味だけで勝負。
果汁の増量。
24袋入りを30袋入りにして、毎日摂ればちょうど1ヶ月でなくなるようにしたこと、です!
プロテイン=アミノ酸については何度も書きましたが、
私たちの体の16%を占める物質です。

最低でも体重の1/1000、できれば体重の2/1000は毎日アミノ酸が必要です。
これを毎日食事で摂れてる人は少数派です。
毎食、タンパク質の量を意識して食べないと無理でしょう。
カーブスという女性専用の簡易ジムのチラシです。

脳のためにもプロテインって重要なんです。

そして筋肉のためにもプロテインは重要です。
加齢に伴って、脳とともに衰えるの代表が筋肉。

お父さん、お母さんは大丈夫ですか?
筋肉は腕や脚やお腹にだけあるのではありません。
心臓も筋肉(心筋)で動いています。
筋肉量だけでなく、筋肉を作る能力自体も加齢と共に衰えます。

なので、歳をとればとるほど、毎日プロテインを摂ることの重要性は増していきます。
でも本当は若い時からたっぷり摂るのが一番!
その理由は?
続きは次回に(=゚▽゚)/
さてここ数日。
カフェMTGでカタログオールプロダクツを久々に話しました。
のちのバーは、みんな桜を観に行ってるのか、いつもより少な目。

終了後、CAバースデーの踊り子練習。
ウルトラのゲストはウツノミヤさんとウチヤマさん。
アフターは鹿ケ谷邸で幸せな時間をいただきました。

早起きして出町あたりをブラブラ。
晴れた日には桜を観ないと損な気持ちになります。

カフェMTGではミカヅキのヒストリーLMに熱をもらえました☆









































































